Machlock Station Mu v1.9.9.1 バージョンアップのお知らせ
株式会社マッハロックインターナショナル(本社:東京都渋谷区 社長:柿島孝昭)は、2009年7月1日より、企業向け情報漏洩対策ソフト『ML-STATION Mu』を v1.9.9.1 にバージョンアップし、発売開始致します。

『ML-STATION Mu』は、PC の稼働状況、作業状況の履歴の監視、ミニファイアウォールによるアクセス制限、メディアへの読み書き制限、アンチウイルス機能によるウイルス対策など、様々なコンピュータセキュリティに対応したトータルセキュリティーソリューションです。

今回の v1.9.9.1 では、次のような機能追加・修正を行っています。

機能追加・修正
Agent
1. 不正PCの検知と遮断でBクラスのサブネットマスクに対応
2. 資産情報をAgent起動時とオフラインログ送信時にサーバへ送るように仕様を変更
3. 強制的にリモート接続できるように仕様を変更
4. オフラインログを30MBまで蓄積するように仕様を変更
Manager
1. ポリシー未適用Agentにポリシーを適用した場合、適用待ちのアイコンの色を白から赤へ変更
2. 不正PCの許可リストをインポートするとIPアドレスの部分もMACアドレスが表示される問題を修正
3. Agent削除にかかっていた時間を短縮
Server
1. Mu Server サービスの再起動・スケジュール機能の追加
2. Mu Server サービスからDBへの転送失敗したログの再転送・スケジュール機能の追加
Data Base
1. Mu DBインストール時、デフォルトではこれまで通り「MLSDB」ですが、任意でDB名を変更可能
DB BackUp Tool
1. インターフェースの変更

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