セキュリティの一歩は社内に存在する守るべき対象の把握です。
MLS-Muの導入により、管理コストや人材確保、手間の負担軽減が可能となります。
自社で使用しているコンピュータの情報をどのくらい把握していますか?
それらのコンピュータには、どんなプログラムがインストールされていますか?
コンピュータのOSは何を使用していますか?
そのコンピュータはどの部署に設置されてますか?
あなたの会社でご利用のコンピュータの情報をMLS-Muの資産管理で把握、管理いたします。



コンピュータにインストールされているソフトウェアの情報を確認することが出来ます。
認可していないソフトウェアを起動した場合、非認可ソフトウェアの使用として違反履歴を取得出来ます。
また、ソフトウェアのライセンス数を登録することにより、契約ライセンスと使用ライセンスを比較してライセンス数の過不足を管理します。
各コンピュータのハードウェア情報を取得し、確認することが出来ます。
項目はOSの種類、CPU、メモリ、IPアドレス、接続されているプリンターなど約30項目にわたります。
OSやCPUの種類毎のコンピュータ数や使用しているソフトウェア数を一覧やグラフで表示します。
ソフトウェアをアンインストールした履歴を管理することが出来きます。
ハードウェア情報が変更された場合、変更内容を管理することが出来ます。
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